配光角変換レンズ
LED照明の配光角変換レンズ
特性について
「配光角変換レンズ」を光源の光束出射部に付加することで 光源がもともと持つ配光角度を変換します。
このレンズを取付けることで、広角タイプの電球や狭角タイプの電球など配光角度の違うLED電球に交換する必要がなくなります。
設計のポイントについて
光源からの光束出口付近に付加することで配光角を変換するレンズです。
光源の配光特性を正確に把握することがこのレンズを設計するポイントになります。これまで光ピックアップ用光学系開発で培った回転対称非球面光学系設計技術を用いて所望の配光角を作り出しています。
活用用途について
店舗用、家庭用スポットライト
配光角変換レンズに関連する光学設計 お役立ち情報
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2023.03.22
より良いレンズを設計するために
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2024.12.16
光学設計の基礎:様々な光学系とその役割
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